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【友利新】赤ら顔・酒さのスキンケアまとめ【2026年03月】

友利新

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2026-03-26(更新: 2026-04-09

赤ら顔やヒリヒリする肌の赤みに悩んでいる方に必見の内容です。皮膚科医・友利新さんが、病院に行くべき「酒さ」の見極め方と、自宅でできるスキンケア対策を詳しく解説。肌タイプ別におすすめアイテムも紹介されているので、ぜひチェックしてみてください。

(動画公開日:2026年02月27日)

この動画で紹介されたアイテム一覧

  1. ラ ロッシュ ポゼ シカプラスト リペアクリームB5+ 100mL(ラ ロッシュ ポゼ)
  2. ケアセラAP 高保湿先行バリア乳液 130mL(ケアセラ)
  3. エトヴォス アルティモイストセラム(エトヴォス)
  4. ロート製薬 ダーマセプトRX AZAセラム 15g(ロート製薬)
  5. アゼライン酸誘導体配合品(ドクター365)

各アイテムの詳細

乾燥・ヒリヒリ系の赤み向けスキンケア

ラ ロッシュ ポゼ シカプラスト リペアクリームB5+ 100mL(ラ ロッシュ ポゼ)

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友利新:乾燥・ヒリヒリする赤み向けのおすすめクリームとして紹介しています。

乾燥による赤みやヒリヒリ感が気になるときに頼りになるリペアクリームです。シカ成分とビタミンB5を配合しており、ダメージを受けた肌をしっかり保護しながらうるおいを閉じ込めてくれます。大容量の100mLサイズなので、顔だけでなく気になる部分にたっぷり使えるのも嬉しいポイントです。

こんな人におすすめ:季節の変わり目に肌がヒリヒリしやすい方、乾燥で頬の赤みが目立つ方、バリア機能の低下を感じている方に。

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ケアセラAP 高保湿先行バリア乳液 130mL(ケアセラ)

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友利新:乾燥・ヒリヒリする赤み向けのおすすめアイテムとして紹介しています。

洗顔後すぐに使う「先行乳液」タイプで、肌のバリア機能をサポートしてくれるアイテムです。セラミド系の保湿成分が配合されており、乾燥でゆらぎがちな肌をやさしく整えてくれます。ポンプ式なので衛生的かつ手軽に使えて、毎日のスキンケアに取り入れやすいのも魅力です。

こんな人におすすめ:スキンケアの最初のステップでしっかりバリアケアしたい方、乾燥が原因で赤みが出やすい敏感肌の方に。

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エトヴォス アルティモイストセラム(エトヴォス)

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友利新:パシャパシャしたテクスチャーで保湿したい人向けのおすすめとして紹介しています。

みずみずしいテクスチャーが特徴の美容液で、こっくりしたクリームが苦手な方にぴったりのアイテムです。軽い使い心地ながらもしっかりうるおいを与えてくれるので、保湿はしたいけどベタつきは避けたいという方に向いています。赤みが気になるけれど重たいスキンケアは苦手…という方にも取り入れやすい一品です。

こんな人におすすめ:ベタつくクリームが苦手で軽いテクスチャーの保湿アイテムを探している方、さっぱりケアしながらも赤み対策をしたい方に。

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皮脂が多い赤み向けスキンケア

ロート製薬 ダーマセプトRX AZAセラム 15g(ロート製薬)

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友利新:皮脂が多く赤みが出る人向けのアゼライン酸配合アイテムとして紹介しています。

アゼライン酸を配合したセラムで、皮脂分泌が多く赤みが出やすいタイプの肌に向けたアイテムです。アゼライン酸は皮脂コントロールや肌の赤みへのアプローチが期待できる成分として注目されています。ロート製薬のダーマセプトRXシリーズということで、製薬会社の技術力が活かされた処方も安心感があります。

こんな人におすすめ:皮脂のテカリとともに赤みが気になる方、アゼライン酸を取り入れたスキンケアを始めてみたい方に。

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アゼライン酸誘導体配合品(ドクター365)

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友利新:皮脂が多く赤みが出る人向けのアゼライン酸誘導体アイテムとして紹介しています。

アゼライン酸の誘導体を配合したスキンケアアイテムです。アゼライン酸そのものよりもマイルドな使い心地が期待でき、初めてアゼライン酸系のケアに挑戦する方にも取り入れやすい処方になっています。皮脂によるベタつきや赤みが同時に気になるという方は、日々のスキンケアにプラスしてみる価値があるアイテムです。

こんな人におすすめ:アゼライン酸に興味があるけれど刺激が心配な方、皮脂過多による赤みをマイルドにケアしたい方に。

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まとめ

今回は皮膚科医・友利新さんが解説する「赤ら顔・酒さ」のスキンケアについてまとめました。乾燥によるヒリヒリ系の赤みか、皮脂が多いことによる赤みかで選ぶべきアイテムが異なるのがポイントです。自分の肌タイプに合ったケアを見つけて、気になった商品はリンクからチェックしてみてください。

この記事で紹介された商品

※ 価格は変動する場合があります。最新の価格はリンク先でご確認ください。